二代目登米警察署庁舎の写真
二代目登米警察署

「昭和、平成を町民とともに生きた警察署」
[昭和43年6月〜平成13年9月24日]
  二代目庁舎は、昭和43年7月新築落成、鉄筋コンクリート3階建白壁造り、水洗トイレ完備の建物(敷地 1,697.81u、建築費約4,000万円)で、西側の塀は武家屋敷風白壁造りの「みやぎの明治村」登米町の景観に配意した造りでした。
  33年間の長きにわたり、管内の安全センターとしての重要な役割を終え、三代目庁舎にその重責を託しました。
二代目庁舎西側の白壁造りの塀の写真
武家屋敷風白壁造りの塀の状況