業務概況


会計課関係
○ 遺失物の取扱状況 平成28年12月末現在(前年同期比)
区分 平成27年 平成28年 増減
件数(件) 金額(円) 物品(点) 件数(件) 金額(円) 物品(点) 件数(件) 金額(円) 物品
(点)
遺失 300 2,653,989 953 297 3,127,734 1,175 -3 473,745 222
拾得 251 1,135,785 479 287 1,874,585 803 36 738,800 324
遺失者に返還 81 720,118 364 105 1,761,896 649 24 1,041,778 285
拾得者に引渡 17 211,500 18 17 41,035 5 0 -170,465 -13
県に帰属 151 178,806 147 153 137,421 88 2 -41,385 -59
生活安全課関係
(1) 少年非行の概況
ア 総数 平成28年12月末現在(前年同期比)
区分 総数 非行少年 不良行為少年
刑法 特別法 ぐ犯
少年
 刑法少年 触法少年
(刑法)
 
   特別法
少年
触法少年
(特別法)
平成27年 35( 7) 2(0) 0(0) 2(0) 0(0) 0(0) 0(0) 1( 1) 32( 6)
平成28年 10( 2) 0(0) 0(0) 0(0) 0(0) 0(0) 0(0) 0( 0) 10( 2)
増減 -25(-5) -2(0) 0(0) -2(0) 0(0) 0(0) 0(0) -1(-1) -22(-4)
※ ( )は女子を内数で示したものである。
イ 居住地 平成28年12月末現在(前年同期比)
区分 総数 登米町 東和町 豊里町 津山町 管外の他の町
平成27年 35( 7) 2(0) 2(0) 13( 7) 2(0) 16(0)
平成28年 10( 2) 1(1) 0(0) 1( 0) 0(0) 8(1)
増減 -25(-5) -1(1) -2(0) -12(-7) -2(0) -8(1)
※ ( )は女子を内数で示したものである。
(2) 平成28年中における少年非行の特徴
少年健全育成の推進が図られ、少年犯罪が発生しなかった。
管外に居住する少年が大半を占めている。
刑事課関係
○ 刑法犯の発生検挙状況 平成28年12月末現在(前年同期比)       
区分 凶悪犯 粗暴犯 窃盗犯 知能犯 その他
平成27年 発生 0 6 50 4 14 74
検挙 0 5 45 2 8 60
平成28年 発生 1 1 36 2 8 48
検挙 1 1 48 4 4 58
増減 発生 1 -5 -14 -2 -6 -26
検挙 1 -4 3 2 -4 -2
交通課関係
交通事故の発生状況
ア 過去10年間における人身事故の発生推移
年別 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 年平均
発生件数 69 70 56 68 35 35 43 32 40 42 49.0
死者 3 1 0 1 1 1 0 0 0 1 0.8
傷者 86 80 67 94 51 43 67 43 60 49 64.0
イ 管内の交通事故発生状況         平成28年12月末現在(前年同期比)
区分 発生総数
(人身事故)
死亡事故 負傷者数 発生総数
(物損事故)
発生件数 死者数 重傷 軽傷
平成27年 40 0 0 5 55 60 351
平成28年 42 1 1 7 42 49 357
増減数 2 1 1 2 -13 -11 6
増減率 5.0 100.0 100.0 40.0 -23.6 -18.3 1.7
ウ 町別交通事故発生件数           平成28年12月末現在(前年同期比)
区分 登米町 東和町 豊里町 津山町
人身 物損 人身 物損 人身 物損 人身 物損 人身 物損
平成27年 9 64 16 159 12 84 3 44 40 351
平成28年 11 97 16 161 10 69 5 30 42 357
増減数 2 33 0 2 -2 -15 2 -14 2 6
増減率 22.2 51.6 0 1.3 -16.7 -17.9 66.7 -31.8 5.0 1.7

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