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イラスト  平成29年の
管内の治安概況
イラスト
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  大和警察署の刑法犯認知状況(平成29年12月末現在〜前年同期比)
                                                      
【暫定値】
1 全刑法犯の総認知、検挙件数
  ○ 全刑法犯の認知件数は522件発生し、54件(11.5%)増加しました。
○ 侵入犯罪は16件発生し、10件(−7.7%)減少しました。
   
  主要10罪種 侵入犯罪  その他刑法犯 刑法犯総数         
認知 件数   127 16 379  522
増減数  −11 −10 75 54
増減比 −8.0% −38.4%  24.7%  11.5%
検挙 件数 12  128 147
増減数  0  −1  37 36
増減比  0.0% −7.7 % 40.7 % 32.4%
 検挙率 5.5%  75.0%  33.8%  28.1%
   
主要10罪種・侵入犯罪認知、検挙状況 
  ○主要10罪種
 
  自動車盗 オートバイ盗 自転車盗 車上ねらい 部品ねらい 路上強盗 強姦(街頭) 強制わいせつ(街頭)  恐喝
(街頭)
 
ひったくり  合計 総数
認知  件数  1 39  59 23 0  127 522 
 増減数  −1 −8 −2 −4 0  −1 −11 54 
 増減比(%)  −50.0 −80.0  −4.9  7.2  −14.8 0.0  0.0  −33.3 0.0  0.0 −8.0  11.5
検挙  件数 2  0  0  147 
 増減数  −2 1  0  −1 0  36 
 増減比(%)  −100.0 100.0  0.0 50.0  0.0 0.0  0.0  −100.0 0.0  0.0 0.0 32.4 
検挙率(%) 0.0 100.0  2.6  5.1 4.3  0.0 0.0  0.0 0.0  0.0 5.5  28.1 
  ※路上強盗は、罪種が強盗殺人、強盗傷人、強盗強姦及び強盗・準強盗を含む。
※本統計は1月5日現在の暫定値であり、確定値ではない。
  ○侵入犯罪 
 
  侵入強盗  強姦  強制わいせつ  空き巣  忍込み  合計 
認知 件数   0 0  0  9  7  16 
 増減数  0 0  0  −8  −2  −10 
増減比  0.0% 0.0%  0.0%  −47.0%  −22.2%  −38.4% 
検挙  件数  0 0  0   10 2  12 
 増減数 0  0  0  −1  −1 
 増減比  0.0% 0.0%  0.0%  0.0%  −33.3%  −7.7% 
検挙率(%)  0.0% 0.0%  0.0%  111.1%  28.5%  75.0% 
   ※強姦、強制わいせつは、街頭以外の場所で発生したものを計上。
 
特別法犯の検挙状況 
 
区 別\年 別 平成29年 平成28年 増減 比率(%)
種  別


















 




 







覚醒剤取締法 8 8 0 7 7 0 1 1 0 14.2  14.2  0.0 
銃砲刀剣類所持等取締法 2 1 0 0 0 0 2 1 0 -100.0  -100.0  -100.0 
廃棄物の処理及び清掃に関する法律 4 4 0 4 4 0 0 0 0 0.0 0.0 0.0 
迷惑行為防止条例 2 2 1 1 1 0 1 1 1 100.0 100.0 0.0 
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.0  0.0  0.0 
 その他 15 12 1 7 5 0 8 7 1 114.2 140.0 0.0 
 計 31 27 2 19 17 0 12 10 2 63.1 58.8 0.0 
   
非行少年等の概況
 
     検挙・補導総数  
区 別\年 別  平成29年 平成28年  増減 比率(%) 
総   数 260(54) 185(31)  +75
(+23)
 +40.5
(+74.2)
非行少年  刑法 刑法犯少年  4(0) 7(3)  −3(−3) −42.9
 (−100.0)
触法少年
1(0)  −1(0) −100.0
(−100.0) 
 特別法  特別法少年 2(0) 0.0 
 触法少年 0.0 
 ぐ犯少年 1(0) 1(0) 0.0 
不良行為少年  253
(54)
176
(28)
+77
(+26) 
+43.8
(+92.9) 
()内は女子で内数
 
       ※ 用 語 例  
少年 20歳未満の者をいう
犯罪少年 罪を犯した少年をいう
触法少年 14歳未満で刑罰法令に触れる行為をした少年をいう
ぐ犯少年 保護者の正当な監督に服しない性癖があるなど、一定の理由があって、その性格又は環境から判断して、将来、罪を犯し、又は刑罰法令に触れる行為をする恐れのある少年をいう
刑法犯少年 刑法犯の罪を犯した犯罪少年で、犯行時及び処理時の年齢がともに14歳以上20歳未満の少年をいう
特別法犯少年 特別法犯を犯した犯罪少年をいい、犯行時の年齢が14歳以上20歳未満の少年をいう
不良行為少年 非行少年には該当しないが、飲酒、喫煙、深夜はいかい、その他自己または他人の徳性を害する行為をしている少年をいう
 
5 通事故の発生概況
 
(1)  特徴
 
 交通事故による死者数は、0名で前年より5名減少しました。
       
 交通死亡事故の発生はなく、年間を通じて死亡事故ゼロは、記録に残る昭和41年以降初。
人身事故の特徴は
追突事故が半数を占める。
国道4号での発生が約3分の1を占める。
      通勤・通学時間帯の朝7時台、夕方17時、18時台の発生が多い。  
      原因は安全不確認、動静不注視、前方不注視等の安全運転義務違反が8割以上を占める。   
 
(2)  市町村別交通事故発生状況  
種 別
富谷市 大和町 大郷町 大衡村 管 内
平成29年
人身事故件数
152 74 21 37 286
死 者 数
負傷者数
194 92 22 47 357
物損事故件数
1,214 621 196 219 2,250
平成28年
人身事故件数
147 81 20 33 281
死 者 数
負傷者数
199 99 30 39 367
物損事故件数
1,223 632 231 213 2,299
増 減
人身事故件数
−7
死 者 数
−2 −2 −1 −5
負傷者数
−5 −7 −8 −10
物損事故件数
−9 −11 −35 −49
※管轄境界付近道路で発生した事故の発生地番の取り方により、黒川地区の合計数と一致しない場合があります。
 
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黒川の   
ロードを安全に 
 家族のために
 私は運転
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