山岳遭難救助隊


山岳救助隊とは
  当署管内の大東岳及び周辺一帯における遭難者の捜索、救助活動を行うことを目的として昭和38年4月に宮城県山岳遭難防止対策協議会仙台南支部の下部組織として発足しました。
  現在、公務員・会社員・自営業など様々な方が仙台南支部長(警察署長)から委嘱を受け活動しています。
活動内容
 普段の活動は、登山道の整備や安全パトロール、救助訓練などですが、遭難事案発生時には警察官とともに捜索救助活動をしております。
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