犯罪統計

犯罪統計を紹介します。


平成29年
区 分 総 数 重要窃盗 乗り物盗
自動車 オートバイ 自転車  小計
平成29年 2,147 254 7 27 459 493
前年比 -319 -11 -2 -23 -160 -185

平成29年

 非行少年等検挙・補導総数(人)
区分 総数 非行少年 不良行為
少年
刑 法 特別法 ぐ犯
少年
年別 刑法犯
少年
触法
少年
小計 特別法犯
少年
触法
少年
小計
平成29年 721
63
49 6 55 4 0 4 4 658
うち女子 140
11 9 1 10  0  0 0 1
129
平成28年 822
65 54 6 60 4  1 5 0 757
うち女子 164
4 4 0 4 0  0 0 0 160
増減数 △101
△2 △5 0 △5 0 △1 △1 4 △99
うち女子 △24 7
5 1 6 0 0 0 1 △31
増減率(%) △12.3 △3.1 △9.3 0.0 △8.3 0.0 △100.0 △20.0 400.0 △13.1
うち女子 △14.6 175.0 125.0 100.0 150.0 0.0
 0.0 0.0
100.0 △19.4

<特徴>

 非行少年等の検挙・補導総数は721人で、前年同期に比べ101人(12.3%)減少している。
 全刑法犯検挙・補導人員421人中、刑法犯少年は49人で11.6%である。
 刑法で検挙・補導された少年55人のうち、中学生・高校生は39人で、70.9%を占めている。
 初発型非行による検挙・補導は39人で、刑法で検挙・補導された少年の79.9%を占めている。
 不良行為少年は658人で、前年同期に比べ99人(13.1%)減少している。
 行為別では喫煙・深夜はいかいが60.0%、学職別では高校生が54.0%を占めている。
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