子どもと女性のための安全情報

お知らせ
安全対策
発生状況
ダウンロード
安全対策

子ども被害対策 下着どろぼう対策 チカン被害対策 性犯罪被害対策

 家庭での話合い 学校での注意・指導 見守り活動 

 子どもたちが犯罪被害に遭わないようにするためには、子どもたちを注意して見守っていくことが大切です。
 ここでは、子ども被害対策として、
    ○ 家庭での「話合い」
    ○ 学校での「注意・指導」
    ○ 地域住民による「見守り活動」
を継続して推進していくための参考情報を紹介します。
 子どもたちを犯罪から守るため、参考にしていただきたいと思います。

リストマーク 地域住民による「見守り活動」

子どもたちを守るためにご協力をお願いします

発生直後の通報が大切です

 警察では、声かけ事案のように犯罪に至らない事案であっても、犯罪の前兆事案として捜査し、行為者を特定して警告しています。

 行為者を特定するには、
     ○ 発生直後の通報
     ○ 行為者の特徴についての情報
がとても大切です。

 もしも不審者を発見した場合には、落ち着いて不審者の特徴(年齢・身長・髪型・服装など)をよく見て覚えておいてください。



パトカーと町並みのライン

[宮城県警察本部トップページへ] [子どもと女性のための安全情報トップページへ]