子どもと女性のための安全情報

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 過程での話合い 学校での注意・指導 見守り活動 

 子どもたちが犯罪被害に遭わないようにするためには、子どもたちを注意して見守っていくことが大切です。
 ここでは、子ども被害対策として、
    ○ 家庭での「話合い」
    ○ 学校での「注意・指導」
    ○ 地域住民による「見守り活動」
を継続して推進していくための参考情報を紹介します。
 子どもたちを犯罪から守るため、参考にしていただきたいと思います。

アイコン 学校での「注意・指導」
 子どもたちが犯罪被害に遭わないようにするためには、犯罪に対する危機意識の形成が重要です。
 子ども自身が危険を認識して、いざという時に「いかのおすし」を実践できるよう、これまでどおり注意・指導をお願いします。

 警察では、犯罪に該当しない声かけ事案についても、犯罪の前兆事案と捉えており、行為者特定のための捜査を実施しています。
 子どもたちから、声かけ事案についての報告を受けた際は、最寄りの警察署へご連絡ください。

 




パトカーと町並みのライン

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